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「調子がいい日」を作るなら行動をメモするのが最適という話【客観視する】

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どうも!ブロガーのカンノです。

 

調子がいい日と悪い日があるけど、できれば毎日楽しく生きたい!調子がいい状態を作る方法はないのかな、、

こんな質問に答えますね。

【この記事の内容】


○ 調子がいい日を作るなら行動をメモすべき理由

○ 調子がよくなる行動がわからない人に向けたヒント


まず結論から言うと「メモをして調子のいい状態の行動を増やす」ということです。

どうすれば調子がよくなるか?がわかれば、あとは良くなる行動を意識すればいいわけですからね。

とはいえ「どうやって調子の良し悪しを判断すればいいの?」と思うかと思いますので、詳しい方法を解説していきます。

調子のいい状態を把握すると人生が少しだけラクになりますよ。

 

毎日が「調子のいい日」だったら幸せに生きれるのに、、

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毎日を暮らしていると、どうしても調子がいい日と悪い日ができますよね。

調子の悪い状態をすぐに抜け出せたらいいですが、ずっと悪ければ気分は落ち込むばかり。

「これからずっとこんな感じなのか、、つまらない。楽しくない。もうイヤだ!」

これでは目の前に楽しい出来事があったとしても、気持ちがのらないので楽しめません。

「いつも調子が良ければいいのに」

そう思いたくなりますよね。

 

「調子のいい日」はある程度、意図的に作れます

「調子が悪いなら良くなるまで待たないとダメなのか、、、」

そう思うかもしれませんが、ぼくは「調子のいい日」はある程度意識的に作れると思ってます。

調子の良し悪しをコントロールできれば感情のブレが減り、日常に楽しみができるんですよね。

ではどうやって調子のいい状態を作るのでしょうか?

 

【結論】調子がいい日を作るなら行動をメモするのが最適

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結論から言うと「行動をメモして、調子が良くなる行動を増やす」ということですね。

シンプルですが「調子のいい日は調子が良くなる行動を積み上げたもの」だと思います。

 

1つ1つの行動をメモすることで、自分の感情を客観視できる

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では、どうして行動をメモするといいのか?

というと、ズバリ「自分の感情を客観視」できるからですね。

例えば、、、

「今日は早寝早起きをして気持ちよかった」

「昨日は寝る前にスマホを見て寝つきが悪かった」

というように、行動と感情はセットになのでメモすると自分を客観的に見れるんですよ。

試しに1日の行動をメモしてみてください。

そうすると「どんな行動をしたときにどう感じるのか?」というのが1つずつわかっていきますよ!

「自分が心地いいと感じる行動」を増やすと調子が良くなる

行動を客観視できたら、次は調子が良くなる行動を増やしていきましょう

行動をメモしてその良し悪しがわかったら、次は「調子が良くなる行動」を意識的に増やしていきます。

シンプルな理論ですが、調子が良くなる行動を積み重ねた1日は「調子がいい日」になりますからね。

 

【具体例】ぼくが感じる「調子が良くなる行動リスト」を紹介

 

考え方はわかったけど、なにから始めればいいかわからないんだけど、、、

という人に向けて、こちらにぼくが感じる「調子が良くなる行動」をまとめておきますね。

【調子が良くなる行動リスト】

・早寝早起き
・少食
・よく噛んでゆっくり食べる
・瞑想

・シングルタスク(ながら作業をしない)
・運動(散歩、ランニング、サイクリング)
・筋トレ
・読書
・相手のためになることをする
・人を笑わせる
・自分も笑う
・寝室からスマホを出す
・カフェで考え事をメモする
・昼寝する
・友達と話す
・旅に出る
・部屋を散らかさない
などなど、、、

あくまでぼく個人の基準ですが、興味のあるものから試してみてください。

まとめ:「調子がいい日」を作るなら行動をメモするのが最適

この記事で伝えたかったことをまとめます!

POINT

○ 調子のいい日は意識的に作れる

○ 具体的には自分の行動をメモする

○ メモすることで行動の良し悪しがわかる

○ メモを繰り返し、調子が良くなる行動を見つけ実践する

○ 調子のいい日は調子のいい行動を積み上げた先にある


「そうは言っても調子が悪い日はあるんじゃないの?」

という指摘があるかもしれませんが、たしかにその通りですね。

ですが、調子が良くなる行動を知っていれば悪い状態からの立ち上がりが早くなります。

人間なので気持ちがブレるのは避けられませんが、その振れ幅を小さくすることはできますよ。

ぜひ今日から行動をメモして調子のいい日を増やしてみてください!

 

調子がよくなる行動がわからない人へ【1分で読める】

ここからは「調子が良くなる行動がわからない」という人向けに、行動のヒントを紹介していきます。

1分ほどで読めるので、興味ある人は読み進めてみてください。

 

読書をして調子がよくなる行動を知る

調子がいい行動を知識としても知るのもいいですよ

個人的に一番おすすめなのが読書ですね。

本の中には自分よりも知識があって試行錯誤を重ねてきた人の行動が詰まってます。

専門書、ビジネス、思想など興味のある分野から読んでみるといいですよ。

こちらにはぼくが読んでよかったと思える本を紹介してるのでよければどうぞ。

読書で得た知識は人生をより良い方向にアップデートしてくれます。

いつもと少しだけ変えてみる

ワンパターンな暮らしをしてると「なにが良くてなにが悪いのか?」に気づけなくなります。

そうなる前に行動をいつもと少しだけ変えてみるのも面白いですよ。

通勤・通学路を一本変えてみる。

たまには自炊してみる。

聴く音楽を変えてみるなどなど、、、

いつもを変えればそこに変化が生まれるので、行動を振り返りやすくなります。

もしかすると思いもよらぬ発見があるかもしれませんね。

調子がいい日を振り返ってみる

今日はなんで調子が良かったのかな?

メモするのが面倒なら「調子がいい日」だけに絞って振り返ってみるといいですよ。

調子がいい日には必ずそうなった理由があります。

その理由を分析することで「自分だけの調子が良くなる行動」が出てくるんですよね。

砂場からきれいな石を見つけるように、1日をふるいにかけてみてください。

紹介した方法も参考にしながら、毎日をより良くしてみてください!

 

以上、「調子がいい日」を作るなら行動をメモするのが最適という話【客観視する】という話でした。

では~!

 

 

 

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