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耳だけで楽しむ!!音声コンテンツの未来や将来性について考えてみる

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どもども!ブロガーのカンノです。

 

最近じわじわきてる「音声コンテンツ」だけど、この先どうなるんだろうね!

と、ふと気になったので、この記事ではぼくなりに「音声コンテンツの未来や将来性」を考えてみました。

音楽やラジオ、オーディオブックなど、、、

耳だけで楽しめるのが音声コンテンツ最大の特徴ですが、はたしてこの先どうなるのか!?

結論だけ言うと「じわじわ普及していく」と思ってるわけですが(笑)その理由を解説してみようと思います。

 

ぼくらが消費してるコンテンツは間違いなく短くなってきてる

まずはこれ!!

 

 

 

 

 

ぼくたちが普段消費してるコンテンツって短くなってきてると思うんですよね。

どういうことか?

例えばテレビを例に挙げてみると、今までは1時間とか2時間の番組を楽しくみれたわけですが、最近は違いませんか?

1時間もずっとテレビは見てられないし、気が付けばスマホに目が行ってしまう。

そしてスマホで楽しむのはSNSやYouTubeなどのネットコンテンツ。

そこにはふたを開けたらすぐに楽しめるものが待っていますよね。

こんな風に気が付けばぼくらは「短いコンテンツ」を消費するようになってきています。

 

いやおれはそんなことはない!

本当にそうでしょうか?

なんとなく退屈で、理由もなくスマホを見たことはありませんか?

小さな暇を埋めるために短いコンテンツを消費しはじめてるようにぼくは感じます。

 

音声や動画などは短時間で楽しめるコンテンツだよね

とはいえ、短時間で消費できるものが悪い!というわけではありません。

ぼくも暇だとすぐにスマホ見ちゃいますし、YouTubeとか大好きですからね!笑

ぼくが言いたかったのは「最近はコンテンツを消費するスピードが速いよね!」ということです。

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例えば音声や動画などは短時間で楽しめるコンテンツの代表例ですよね。

音楽は5分もあれば楽しめるし、YouTubeを開けば数分で笑わせてくれる動画があふれています。

短時間で人をハッピーにしてくれるわけですから、それはもうコスパ抜群ですよ!

先ほども言いましたが、だからこそ長いものより短いコンテンツを楽しむようになってきてるんですよね。

もっとラクに。片手間で楽しめるコンテンツが普及していく予感

短いコンテンツが好まれるようになったのを突き詰めていくと


「その方がラクだから」

という結論に至ると思います。

考えてみればスマホなどのテクノロジーの発展は「もっとラクをしたい!」という人の願望が叶えたものなんですよね。

ということは、この先で発展していく可能性があるのは「ラクなコンテンツ」だと言えます。

 

音声コンテンツだったら短時間、ラク、片手間で楽しめるじゃん!

これが結論になります!

ぼくは最近オーディオブックという書籍の内容を音声化したサービスにハマってるのですが、これが最高でして、、、笑

○ 音声だから耳に流すだけでOK

○ ウォーキング通勤・通学などの「ながら」で聴ける

○ ボタン一つで「再生・停止」ができるから短時間でも聴ける

本の内容が楽しめるのに動作自体はめちゃくちゃラクなんですよね。

耳に流しておけばとりあえず情報が入ってくるわけですから、こんなうれしい状態はありません。

そう思ったときに「あぁこれはこの先も残っていくんだろうなぁ」と実感しました。

 

まとめ:音声コンテンツの未来や将来性について考えてみた!

この記事で言いたかったことをまとめます

POINT

○ 最近は短いコンテンツが好まれている

○ 短くても楽しめる=ラクをしたい

○ 音声コンテンツは「短時間」「ラク」「片手間」の三拍子がそろっている

○ 今後もじわじわ普及していくんだろうと考えられる

こんな感じですね。

自分はラクができて、なおかつ楽しいわけですからこんなにいい話はありません。

その証拠にぼくは最近イヤホンばかりしてますからね。笑

よりラクができるのはテクノロジ
ーの発展と言い換えられるので、音声コンテンツはこの先伸びていくんでしょうね。

今はあまり注目を浴びてない気がする「音声」ですが、じわじわ来る将来を期待したいと思います。

 

余談:ぼくがハマってる音声コンテンツを紹介

rajiko(ラジコ)

ラジコ

○ スマホやパソコンからいつでもどこでもラジオが聴ける

○ 一週間以内に放送された番組なら再試聴OK

○ プレミアム会員(有料)なら全国のラジオ局が聴けるように

まずはラジオ配信アプリのradiko(ラジコ)ですね!

”ラジオ”という昔ながらの音声コンテンツをどこでも手軽に聴ける存在にしてくれました。

「ラジオって古くない?」という声も聞こえてきそうですが、これだけ技術の発展した現代でも根強く残る”ラジオ”はもはや文化と言えますよね。

ちなみにぼくはオールナイトニッポンが大好物!

公式サイト

rajiko.jp

Voicy(ボイシー)

ボイシー

○ 個人が音声をブログのように投稿できる(審査あり)

○ 誰でも無料で聴ける

○ 投稿者は有名人やインフルエンサーが多め

Voicy(ボイシー)とは”聴くブログ”と称されるように、個人が音声をコンテンツにして発信できるサービス

発信者(パーソナリティ)になるには審査が必要ですが、聴くだけなら誰でも無料で楽しめますよ!

発信者によって内容は様々で人生相談、ニュース、ビジネス、インタビューなど、かなり多彩!

ユーチューバーやインフルエンサーなど、ネットで有名な人たちが多くいるのも特徴的です。

声を聴くだけで急に親近感が沸くのもおもしろいですね!

Audible(オーディブル)

オーディブル 

○ Amazonが提供するオーディオブックサービス

○ 本を音声として聴ける

○ 会員プランでお得に利用できる(無料体験あり)

最後はこちら。

書籍をプロのナレーターや声優さんに読んでもらい、それを音声化したのが「オーディオブック」になります。

そんなオーディオブックサービスで一番有名なのがAmazonの提供するAudible(オーディブル)でしょう。

ぼくも利用してますが、音声として聴けるので通勤通学などのスキマ時間に本が読めるのは便利でしたね。

現在は30日間の無料体験も実施されてるので気になる人はどうぞ。

公式サイト

Audible(オーディブル)

レビューもしてます!

 

音声コンテンツは今後ますます盛り上がっていく(と思ってる)ので、気になるものから試してみてください。

以上、耳だけで楽しむ!!音声コンテンツの未来や将来性について考えてみる という話でした。

では~!

 

 

 

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